平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では下記期間、全店で夏季休業とさせていただきます。
■休業日
2022年8月13日(土)~17日(水)
なお、8月18日9:00より通常どおり営業致します。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では下記期間、全店で夏季休業とさせていただきます。
■休業日
2022年8月13日(土)~17日(水)
なお、8月18日9:00より通常どおり営業致します。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では誠に勝手ながら、社内研修の為、全店下記日程を終日臨時休業とさせていただきます。
■臨時休業日及び時間
2022年7月5日(火)終日
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では下記期間、全店でゴールデンウィーク休業とさせていただきます。
■休業日
期間:2022年5月2日(月)~5日(木)
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。





当社代表の高尾のインタビュー記事が、SUUMOマガジンの「トップインタビュー」(2022年2月発刊号)にて掲載されました。
詳しい全文記事は下記ページからご覧いただけます。当社の大事にしている基本方針や取り組み、今後についてをお話をさせていただいております。是非、ご覧ください。

平素は格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。
この度、かねてより準備を進めておりましたホームページのリニューアルが完了し、公開する運びと相成りました。
この度のリニューアルでは、「使いやすさ」と「見やすさ」の向上を目指し利便性を高めることを目標といたしました。
今後とも皆様へのサービス向上のため、更なる情報の充実を図ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
アドレスの三浦です。
今回は、賃貸中の物件の売却についてご説明します。
実際にご相談の合ったケースです。
仕事の関係で転勤となり、元々家族で住んでいたマンションを
現在賃貸に出しています。
将来、戻ってきた時に住もうかと思っていたのですが、
しばらく戻ってこれそうにないのと、二人目の子供が生まれたので、
手狭になりそうなので、戻ってきた時は、改めて戸建を探そうと思っています。
ですので、今賃貸にしているマンションの売却を考えています。
賃貸中でも売却は出来るのでしょうか?もしくは、
引越をして空室になってからでないと駄目なのでしょうか?
売却できる場合、注意点などあれば教えてください。
→賃貸中でも売却は出来ます。
購入をご検討される方の多くはご自身で住むためのマンションをお探しです。
今回もファミリータイプのマンションの売却をご検討ということですので、
売却活動を開始したら、居住用で探されている方からのお問合せが多いと思われます。
ですが、賃貸中で購入してもすぐに住めないとなると、なかなかお申込まで至らない可能性があります。
売主様がお住まいで、売却が決まったらお引越しをされる物件も多数ありますので、
賃借人様がお住まいでも問題ないのですが、いつお引越をされるかがポイントです。
相場より魅力的な価格であったり、しばらく自分で住む予定がないので家賃収入があると助かるなど、
特別な事情があれば、話は別だと思いますが、なかなかそう都合がいい話はありません。
また、賃貸中のマンションは室内見学が出来ないものが多く、
居住用として検討されている方は、やはり自分が住むかもしれない部屋を見たいと希望されます。
ですので、空室でなくても結構ですが、賃借人様に相談され、案内に協力いただけると助かりますね。
案内が出来ないというので、反響をいただいても前に進まないケースも多いです。
大事な資産ですので、少しでもいい条件で成約をするために、
○空室にして売却する
もしかしたら引っ越していただくために費用等かかるかもしれませんが、
空室になったら、その費用以上の効果があるかもしれません。
当社の過去実績では、賃借人様が事情を察してくださり、
追加費用無しで引越ししていただいた例もあります。
また、特に急ぐ理由がなければ引越を催促せず、
賃借人様から退去の連絡があってから売却することもありです。
○賃借人様に購入していただく
賃貸借契約の内容の確認も必要ですが、
賃借人様からしたら契約時の敷金があれば戻ってきますし、
なにより住みなれた環境から引っ越さなくてもいいですし、
オーナーのために払っている家賃を住宅ローンで自身の資産のために払うことが出来ます。
当社も過去、今回のようなケースで賃借人様に購入いただいたケースあります。
上記は売却方法の一例です。
他にも色々な方法が検討できると思います。
今現在の売買相場、賃貸借契約の内容、住宅ローンなどの支払い、
現在の相場家賃などを確認したうえで、現状のまま売却するのがいいか、
もしくは空室での売却がいいか、
今すぐがいいか、急ぐ必要がないかなど検討できると思います。
イエステーションでは、売買価格を提案するだけでなく、少しでもいい条件で成約できるよう
最善のご提案をさせていただいておりますので、
物件に関する資料をご用意いただいて、お近くのイエステーションにご相談いただければと存じます。
郡山市の皆様へ
中古住宅のメリットで注目しておきたいことは、新築物件にくらべて住みたい地区に豊富な物件があるということがあげられます。
新築で交通便が良い駅前や買い物の便利な場所での物件探しは、なかなか難しいものです。『中古』を視野にいれると幅が広がります。
とは言っても、「物件が安くてもリフォーム費用などがかかる」「長く住むつもりだから新築の方が・・・」と品質や耐久性に不安を感じる人も少なくありません。
中古住宅を購入することで手元資金を確保し、賢く豊かな人生を手に入れましょう。
ここでは、中古住宅を手に入れる目安として築年数をみていきましょう。
【築年数ごとのチェッポイント】
〇築5年以内 リフォームが不要なお家はほとんどございません。手入らずで入居できてしまうことが多いです。
気になるところは、購入費用がやや高めなところですが、それでも新築からの購入よりは割安感はあります。
〇築5年超10年以内 畳替え・壁紙張替え程度のリフォームで済んでしまう物件が多いようです。
自分の予算と照らし合わせて購入を検討していきましょう。
〇築10年超15年以内 10年超となりますと、台所・外壁工事リフォームを検討しなければならない物件が入ってきます。
ガスコンロですが、平成20年10月から安全規制化され「調理油加熱防止装置」「立ち消え安全装置」の装着が義務付けとなっています。
中古販売においても適用されますので、しっかりチェックしていきましょう。また、ガスコンロ・IHクッキングヒーターの寿命が、10年前後としているところが多いようです。
メーカーによっては、8年というところもありますので、交換の可能性が高いということを視野に入れていきましょう。
外壁工事は、100万円前後かかります。外壁に100万円かかるの!と驚かれる方が多いようです。
10年となりますと、雨・風により傷んできますので、塗り替えが必要となってきます。こまめにメンテナンスしていくことが長持ちの秘訣となります。しっかり予算立てしていきましょう。
〇築15年超20年以内 15年以上ともなりますと、流行りの間取りへのリフォーム費用として100~300万円未満を考える方が多いようです。
ひと昔前は、子ども部屋は大きくゆったり勉強に集中できるようにといった感じでしたが、現在の子ども部屋は就寝時のみ使用し、勉強はダイニングでという考え方もでてきています。
ご家族にあった間取りに変更可能かも視野に入れ検討していきましょう。間取り変更・水回りの取替えなどで、数百万円はかかります。
大幅なリフォームには、敷地面積に対してどの程度の建て坪で建築できるかを示す建ぺい率や敷地面積に対してどの程度の延べ床面積で建築できるかを示す容積率もチェックしていきましょう。
〇築20年超 築20年と超えると、年数だけではなく今までの居住者の使い方ひとつで変わってきますので、年数だけで判断しないことが大切です。
ドアや窓が動くかどうかなど日常的な部分だけでなく、床下・屋根裏の痛みがないか、耐震性などのリフォームが必要かをみておきたいところです。
また、今後何年住むかも踏まえ購入・リフォームを検討していきましょう。
介護を自宅でと視野にいれるのであれば、車いすで移動できるか・トイレやお風呂の使い勝手もどうかなども確認していきましょう。
現在は、住宅ローン並みの金利でリフォームローンを用意している金融機関もでてきています。
手持ち資金との兼ね合いをみて、住宅ローン控除などの税制優遇を利用する大規模リフォームを検討しながら購入を考えていきましょう。
【築年数を考える上で重要なライフプラン】
ライフプランは、『現在』だけでなく、5年後・10年後もイメージすることが大切です。
「中学受験を控えているので、子どもに部屋を用意したい」と考え、無理して大きな住宅を購入しても、高校卒業後独り立ちしてしまい四年ぐらいしか一緒に住まなかったという話を時々耳にします。
家購入時には、子ども部屋も書斎もと考え予算オーバーになりがちです。「5年後には、子どもは独立する。子ども部屋を将来、書斎にしよう」など、今、必要な家を検討してみましょう。
老後、大きな家に二人きりとなりますと、掃除や庭に手入れが大変なだけでさみしいものです。誰が一番長く住むかを考えて身の丈にあった物件を購入していきましょう。
【築年数とともにチェックしたい環境】
中古物件の良さは、周りの環境ができあがっていることです。防犯においてもしっかり確認していきましょう。
購入物件が高い塀で囲まれているのが気になっていたAさん、解放的な家を!と高い塀をとっぱらってしましました。
その後、自分の庭の通り抜けていく人の多さにビックリ!庭の通り抜けが大通りへの近道になるということでご近所では有名な場所だったそうです。
小さなお子さんもいるので、防犯上困ってしまったとのことでした。
日中の見学だけではチェックしきれないこともあります。できれば、夜間や通勤時間帯、天気の悪い日もしっかり確認し、自分の希望にあう物件を探していきましょう。