「宮澤さんを選んだおれの目に狂いはなかった。」
ほかの不動産会社から受けていた査定金額が200万円高かったが、それでもお任せいただけた。

不動産会社と言われどんなイメージが浮かぶでしょうか?一般的には良いイメージよりも悪いイメージが先行するのではないでしょうか?

私は不動産の売買という行為は人生でそうない機会だと思っております。だからこそ大切なのは売る、買うという行為そのものよりも「どんな夢」や「どんな思い」だと思っております。
不動産売買はそのための手段なのです。

今回のお客様へもいつものようにお話を伺っておりました。すると大事なのは査定額ではなく買った方がどんな風に使ってくれるのかということだったと気づきました。

私がお客様自身のお話を聞くことを評価くださり「きっと私の願いを叶えてくださる。」と、選んでいただき無事に購入者様が見つかった時に言われました。

「宮澤さんを選んだおれの目に狂いはなかった。」
私自身間違っていなかったと思えました。