平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では誠に勝手ながら社内研修の為、下記日程を臨時休業とさせていただきます。
■臨時休業日
2019年9月3日(火)
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
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社内研修のため、営業時間を下記の通りとさせていただきます。
8月8日(木)9:00~14:00
ご迷惑おかけいたしますが、ご了承のほどお願いいたします。
なお、8月9日(金)より通常営業となります。


福島県郡山市が持続可能な開発目標(SDGs)に取り組む都市として、県内自治体で初めて「SDGs未来都市」に選ばれた記念フォーラムが8月1日、市役所であった。
市は先導的な取り組み、多様なステークホルダーとの連携で地域の自律的好循環が見込めるものとして評価され、東北初の「自治体SDGsモデル事業」にも選ばれた。
SDGsは国連で193の加盟国が全会一致で採択した国際目標。2015年にニューヨークで開かれた国連持続可能な開発のためのサミットで参加国合意のもとに採択された。2030アジェンダとし、16〜30年の期間で貧困や飢餓、質の高い教育、ジェンダーの平等、エネルギー、働きがいと経済成長、気候変動、海と陸の豊かさを守ることなど広範囲な17の達成目標を掲げている。
基調講演で日本総研リサーチ・コンサルティング部門の大森充シニアマネージャーが「SDGsの基礎〜環境・社会・ガバナンスの視点から〜」、国立環境研究所気候変動適応センターの真砂佳史主任研究員が「気候変動による影響について」を各テーマにそれぞれの立場から取り組みへの意義を説明した。

パネルディスカッションは「気候変動とふくしまの今・未来〜持続可能な地域社会づくりに向けて」をテーマに、大森マネージャー、産総研福島再生可能エネルギー研究センターの古谷博秀センター長、日本大工学部土木工学科の中野和典教授、福島大共生システム理工学類の川越清樹教授、国立福島工業高専の芥川一則副校長の各パネリストが国立環境研究所福島支部研究グループの林誠二グループ長をコーディネーターに意見を交わした。
この中で「これからの企業はSDGsの取り組みが投資を受ける条件となり、発注にも支障をきたし、ひいては株価上昇にもつながらない」「各家庭で雨水をためるコアな取り組みを奨励する」「ペットボトルなどのゴミを捨てない習慣性を醸成する」「現代の三方良し(売り手良し・買い手良し・世間良し)のビジネスモデルを構築する」「技術革新を忘れてはならず、経済成長もあってのSDGs」などの意見が出された。
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を夏季休業とさせていただきます。
■夏季休業期間
2019年8月13日(火) ~ 8月16日(金)
2019年8月17日(土)より通常営業となります。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
8月13日(火)~8月16日(金)の4日間、
夏季休業とさせていただきます。
ご迷惑おかけいたしますが、ご了承のほどお願いいたします。
なお、8月17日(土)より通常営業となります。
奈良時代の采女伝説にちなんだ、郡山市の夏の風物詩「第55回郡山うねめまつり」は、8月1日開幕した。駅前周辺の中心市街地で3日まで開かれる。
初日は、なかまち夢通りで55代目の6人のミスうねめたちを紹介した華やかなミスうねめパレード、続いて片平町のうねめ神社では厳粛な中でのうねめ供養祭があり、幕を開けた。


うねめ通りのイトーヨーカドー駐車場では、前夜祭として34回目を迎えたちびっこうねめ
まつりも開かれ、家族連れらでにぎわった。幼稚園から高校など26団体によるマーチングバンド、ダンスショー、踊り流し、バンド演奏などがあり、花を添えた。ちびっこのど自慢大会、スイカ割り、各種模擬店もにぎわった。

2日目と最終日のメーンの踊り流しには浴衣姿の踊り手たち約5千人が参加し、巨大なうねめ太鼓も繰り出して駅前大通りをにぎにぎしく華やかに練り歩く。2日間とも駅西口広場でゆかたDEうねめコンテスト、中央・大町・駅前大通の各商店街商店街ではイベントも催される。
この度、アドレス株式会社は株式会社いわきスポーツクラブ(いわきFC)のビジネスパートナとして契約いたしましたのでお知らせいたします。

■所在地
〒972-8322 福島県いわき市常磐上湯長谷町釜ノ前 1-1
■代表取締役
大倉 智
■事業内容
いわきFC/サッカークラブ運営事業/スポーツ教室運営事業/スポーツ施設運営事業/スポーツに関するライセンスグッズ、コンテンツ販売事業
■公式サイト
https://iwakifc.com/
郡山市方八町の専門大学校グループ・FSGカレッジリーグの国際ビューティー&フード大学校は7月21日、「BF(ビーエフフェスタ)2019」を開き、学生たちが学習の成果を発表した。


雨にもかかわらず、一般の人も含めて大勢訪れた。
BFのメーンである「美容」「フード」「ファッション」をテーマに、学生たちはそれぞれの専門分野に特化してイベントを盛り上げた。
体験談をリポートする。
▽当日はあいにくの雨であったが、たくさんのお客さんが出入りし、大盛況となった。
校舎内のイベント会場に到着し、まず小腹がすいたので新校舎4Fでフード学科の学生が出しているレストランで食事を。


店内は常に満席で待つこと15分。小腹が腹ペコになったところで名前を呼ばれて着席。待ちに待ったメニューを目の前にする。
選んだメニューはパスタにローストビーフ丼などのイタリアン。800円のローストビーフ丼は肉がたくさん敷き詰まっており、かなりハイクオリティー。わさびと合わせてとても美味しく頂けた。
何と言っても今回一番の盛り上がりを見せたのが、ビューティー専門の学生がプロデュースしたショーイベント。ヘア・ファッション・ブライダルの3部構成で学生たちのプロ顔負けの技術に30分間、参加者一同を魅了していた。
ほかにも美容学生によるヘアアレンジや本格エステ、ネイルもあった。
味とも見事な盛り付けの料理やファッションに触れて、学生たち若者の明るい未来を感じたい一日だった。(T・A)
日本酒道会の第25回・真夏の例会は7月4日、郡山ビューホテルであり、酒をこよなく愛する会員、左党が酒道の嗜みを誓った。


安積国造神社宮司の安藤智重会長が退任のあいさつ・講話に続き、新会長の野地純一さんがあいさつ、元「街こおりやま」編集長の伊藤和さんから安藤会長に花束が贈呈された。

笹の川酒造の山口哲蔵社長から今例会の出品酒の紹介、続いて柏屋の本名善兵衛社長が酒を嗜む前に二日酔いにならない方法として「背筋を伸ばして正しい姿勢で飲む」「汁粉、甘酒、飴などの甘味を宴前・宴中・宴後に摂る」と言った話があった。

「酒は楽しく飲むべきなり。ほろ酔いをもって最上とす。酒は酒量にあらず。酒品なり」などの「酒道五則」を、約150人の会員全員で唱和、乾杯の発声で祝宴に入った。
この日は酒肴とともに、袋吊り大吟醸原酒や福島大吟醸原酒、純米吟醸酒、吟生、ピュアモルトウイスキー山桜などが出品された。



市内外の人に郡山の魅力を知ってもらうことが狙いで、市民自らが「魅力発信者」となって広報役を務める。
講師は今回も写真家のテラウチ・マサトさん。1回目のセミナーは8月4日に市役所で開き、基本的な撮影技術のレクチャーや写真を通じて魅力を再発見するための街歩きなどを学ぶ。
セミナーは計4回を予定。参加者のカメラ歴は問わない。
▽日時:8月4日(日)13:00~17:00
▽場所:郡山市役所会議室
▽募集人数:30人程度(申込者多数の場合は抽選)
▽申し込み:次のフォームにアクセスする。締め切りは7月29日。http://www.task-asp.net/cu/eg/lar072036.task?app=201900121
▽問い合わせ:郡山市観光課(TEL:024-924-2621)
https://www.city.koriyama.lg.jp/bunka_sports_kanko/kanko/4/koriyamaphoto/index.html
郡山市方八町の専門大学校グループ・FSGカレッジリーグの国際情報工科自動車大学校(wiz)は、7日まで七夕の天の川をイメージしたイルミネーションを飾り付けている。

七夕イルミネーションは昨年から始め、2回目。ブルーを基調に3000球のLED電球を使い、織女(しょくじょ)と牽牛(けんぎゅう)の2つの星が天の川を渡って1年に1度の逢瀬を楽しむ中国の伝説を艶やかに表現した。


今年は電気エネルギー工学科2年生7人が、試行錯誤しながら2日間それぞれ半日ずつかけてwiz校舎のロビーに飾り付けした。
点灯は昼ごろから夕方までだが、七夕当日の7日は午後7時30分まで。ただし、七夕は日曜日のため室内には入れない。玄関ガラス越しなら見られる。玄関外の階段にもイルミネーションで電飾、階段脇には竹でこしらえた願い事を記した短冊も飾り付けている。
http://www.fsg-college.jp
郡山市方八町の専門大学校グループ・FSGカレッジリーグの国際情報工科自動車大学校(wiz)は、7日まで七夕の天の川をイメージしたイルミネーションを飾り付けている。

七夕イルミネーションは昨年から始め、2回目。ブルーを基調に3000球のLED電球を使い、織女(しょくじょ)と牽牛(けんぎゅう)の2つの星が天の川を渡って1年に1度の逢瀬を楽しむ中国の伝説を艶やかに表現した。


今年は電気エネルギー工学科2年生7人が、試行錯誤しながら2日間それぞれ半日ずつかけてwiz校舎のロビーに飾り付けした。
点灯は昼ごろから夕方までだが、七夕当日の7日は午後7時30分まで。ただし、七夕は日曜日のため室内には入れない。玄関ガラス越しなら見られる。玄関外の階段にもイルミネーションで電飾、階段脇には竹でこしらえた願い事を記した短冊も飾り付けている。
http://www.fsg-college.jp



