お役立ちコンテンツ

  1. 郡山産米「ASAKAMAI 887」販売始まる 「旨味が広がるモチモチの食感」

     全国有数の米どころ郡山市の地元産米「あさか舞」のブランド米として開発した、コシヒカリ米「ASAKAMAI 887(アサカマイ ハチハチナナ)」の販売が今月から始まった。コシヒカリ米を極限まで磨き上げたプレミアムブランドの887は、郡山の米づくり匠21人の技術を結集。

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  2. 「元号」の歴史学ぶ 郡山で市民大学講座

    天皇陛下の譲位で来年5月1日に切り替わる新元号だが、郡山市立中央公民館でこのほど、「元号を識(し)る」をテーマにした市民大学講座があった。 講師は漢字教育士の八重樫一さん。元号の始まりの古来から近世まで、歴史的出来事や時代背景を交えながら週1回計4回にわたって講義した。

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  3. 郡山市が「地域おこし協力隊」の隊員募る

     福島県郡山市は、3大都市圏居住者を対象に「地域おこし協力隊」への参加活動者を募っている。観光振興と、ワイン用ブドウ栽培が主業務になる農業振興の分野でそれぞれ1人。募集期間は2019年3月29日まで。郡山市は県内ほぼ中央部に位置し、東京からは新幹線で77分と意外と近くにある。

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  4. 国内外から187の団体や企業が出展 郡山でふくしま再生可能エネルギー産業フェア

    再生可能エネルギーの最新技術を一堂に集めた総合展示会、REIF(リーフ、Renewable Energy Industrial Fair)2018「第7回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア」は11月7、8の両日、郡山市のビッグパレットふくしまで開かれた。

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  5. 初冬の夜空焦がす松明あかし 11月10日に須賀川で火の祭典

    400年以上の歴史を誇る須賀川市の「松明(たいまつ)あかし」は11月10日、メーン会場の五老山などで開かれる。前夜祭は9日。日本三大火祭りの一つで、夜空を明々と焦がす大松明の炎は圧巻。今年も重さ約3㌧、長さ約10㍍の大松明や姫松合わせて30本ほどに灯がともされ、初冬の夜空を幻想的に演出する。

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  6. みんなで健康や福祉、子育てを考える 郡山でファミリーフェスタ

    保健・福祉フェスティバル郡山「ファミリーフェスタ2018〜みんなで考えよう!子育て・健康・福祉の輪〜」はこのほど、郡山市のビッグパレットふくしまで開かれ、市民らが健康や福祉、子育てを考えた。イベントは33回目。子どもから高齢者、家族連れら1万人以上が訪れた。今年は49の団体、企業が出展。

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  7. 県内最大級の総合展示会「こおりやま産業博」盛況

    郡山市の工業製品や農産物など産業のすべてを紹介する第4回「こおりやま産業博」はこのほど開かれ、最新テクノロジー製品や県中地域企業のものづくりなどが紹介された。近未来体験の暮らし展示から地元食紹介まで県内最大級を誇る総合展示会。今年は10月5、6、7の3日間、同市のビッグパレットふくしまで開かれた。

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  8. 福島県民のソウルドリンク「酪王カフェオレ」 人気の秘密明かす

    福島県民のソウルドリンクとして人気の酪王乳業(本社・郡山市)の「酪王カフェオレ」。根強いファンの力もあって、首都圏など県外地域でも盛り上がりを見せているようだ。

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  9. 郡山市出身の西田敏行さんに県民栄誉賞

    俳優、歌手、タレントなどとして長年活躍する福島県郡山市出身の西田敏行さん(70)に県民栄誉賞が授与された。表彰式は17日に郡山市のホテルであり、内堀雅雄知事から表彰状が贈られた。西田さんは「福島を古里に持って本当によかった。

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  10. うつくしま絵手紙の会が郡山で「ありがとう展」 心温まる1206点

     絵手紙に日々の出来事や感謝の気持ちをしたためた、うつくしま絵手紙の会(安達アツ子会長)の第34回「ありがとう展」は、9月16日まで郡山市の駅前ビックアイで開かれている。入場無料。

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