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価格だけではなく、
安心面・安全面も妥協しない

イエテラスは、国で定めた基準をクリアした高性能住宅

全棟建物耐震等級3相当!

お客様に安心してご建築いただけるよう、全てのプランで許容応力度計算を実施しています。 建築基準法おいて、この計算が必要とされているのは、木造では3階建の場合のみですが、一生に一度の高い買い物をされる訳ですから、しっかり安全を確認されたいですよね。 この許容応力度計算により、あらゆる条件(地震・台風・雪etc)を短期的かつ長期的な観点から調べ、全てのプランで耐震等級3相当を確保しています。

全棟省令準耐火構造

「住宅のトップランナー基準」では、住宅に設ける冷暖房設備や給湯・換気・照明などの各設備の一次エネルギー消費量を抑えるようにエネルギーの消費量の基準値を設けています。

トップランナー基準をクリアした家は「フラット35S」を利用できる技術基準レベルにあります。 「フラット35S」とは【フラット35】をお申込みのお客さまが、省エネルギー性・耐震性等、質の高い住宅を取得する場合に、借入金利を一定期間引き下げる制度です。 このように、性能のよい住宅を取得することで、金利優遇措置などのお得な制度を活用することができるのです。

  • point 1 外部からの延焼防止

    隣家からのもらい火による火災に備えて、屋根や外壁、軒裏を防火性の高い構造とします。

  • point 2 各室防火

    発生源とその他の部分とを完全に区切る「防火区画」を設け、室内の内側(壁・天井)には火に強いせっこうボードを使用します。 火が柱などの構造材に燃え移るまでには相当時間がかかることにより、避難や初期消火が可能となります。

  • point 3 他室への延焼遅延

    内部で火災が起こった際、壁の内側や天井裏を伝わって火が燃え広がってしまいます。 火が住宅全体に広がりにくくするため、火災の通り道となる壁や天井内部の要所(壁の内部などの取合部)に木材や断熱材のファイヤーストップ材を設けます。

全棟住宅トップランナー基準クリア

算定の対象となる5つのエネルギー消費量

総合的な省エネルギー性能を評価するために設備機器(冷暖房・給湯・換気設備等)の性能まで、様々な項目が算定の対象となります。

※(4)給湯設備について
当社建物は、次世代省エネ基準を満たした高効率でエコモードを搭載した給湯設備の購入での設置が必要です。

大満足の断熱性能

  • 断熱材

    シックハウス症候群の原因の1つといわれているホルムアルデヒドを含まない材料を使用している断熱材です。 優れた断熱性能に加え、健康、安全、環境への配慮までも品質にした高性能なグラスウールです。

  • 窓ガラス

    ペアガラスとは複合ガラスともいいますが、2枚の板ガラスの間に乾燥した空気を密閉したものです。 断熱性が高く、結露しにくいのが特徴です。

  • 遮熱シート

    通常ほとんどの遮熱材には遮熱性能が低下するため、透湿性が無いのですが、 アルミ遮熱透湿防水シートは高い遮熱性能かつ透湿・防水性を兼ね備えることに成功した製品です。