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  1. 東北に春を告げるいわき 1カ月間楽しめる花見

    東北に春を告げる桜(ソメイヨシノ)として知られる、福島地方気象台・小名浜特別地域気象観測所(旧小名浜測候所)の旧標本木があるいわき市は、全国有数の面積を誇り市内各地に桜の名所が点在。5月の大型連休ごろまでおよそ1カ月にわたって花見を楽しめる。

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  2. 百花繚乱のシーズン到来 いわき市フラワーセンター

    いわき市唯一の植物園「市フラワーセンター」に百花繚乱のシーズンが到来した。太平洋を見下ろす丘陵約26万1千平方メートルに約600種類約5万本の植物を展示。春本番を迎え、広場で遊ぶ子ども連れや、園内を散策する人たちの楽しげな笑い声が響き渡っている。入園料は無料。

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  3. 泳ぐ競走馬を間近から見学 リハビリテーションセンター

    温泉とプールを併せ持つ、日本中央競馬会(JRA)唯一の施設「競走馬リハビリテーションセンター」では、けがからの復帰を目指す競走馬が泳ぐ様子を見学することができる。2018年のプール開きは5月28日。例年、10月下旬まで行われる。

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  4. いわき一望のマリンタワー 市内でもっとも高い建造物

    小名浜港を見下ろす三崎公園の一角に立つ、市内でもっとも高い建造物のいわきマリンタワー(高さ59・99メートル)はいわき一円を俯瞰できる展望塔として人気だ。透き通った青い海や、タコやイルカなどをかたどった植栽など、日常とは違った景色が眼下に広がる。

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  5. いわきの花の名所が進化 丘陵に広がる高野花見山

    湯ノ岳を望む丘陵に広がる花の名所「高野花見山」が日々、進化している。10万平方メートルの敷地内に200種類以上の草花が共演。花の香りが漂い、カエルや虫の声が響く園内に緩やかな遊歩道が続き、市民らがゆったりとした足取りで自然を満喫している。

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  6. いわきの海の安全性をPR 7月に勿来で海フェス開催

    水辺で安全に楽しく遊ぶ方法を身に付けるとともに、いわきの海の魅力をPRするイベント「海フェス2018」が7月8日、勿来海岸で行われる。ライフセービング・マリンスポーツの体験会を通じて、海に親しむ次世代の育成を目指す。いわきライフセービング実行委員会主催。

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